確かな政治で確かな未来を!!日本を立て直す
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2018年8月13日

LGBTの差別解消に向けた申し入れ(H30.5.17)

5月17日、LGBT(同性愛者等)に対する差別解消のため、理解のある国会議員の皆さんや現実に運動を行っている皆さんが法務副大臣室を訪れ、大臣や私宛の申し入れ書を受け取らせていただいた。私たちは、差別のない、風通しの良い社会を構築してこそ、未来への成長戦略を抱けるのではないかと思う。だからこそ、特定の集団を、「生産性がない」などと決めつける非生産的な言動は、全く論評に値しない。

2018年8月13日

日本カラオケボックス協会総会後の懇親会で挨拶(H30.5.16)

日本カラオケボックス協会総会後の懇親会であいさつ。同協会とは、平成9年に私が警察庁少年課の理事官を務めていた当時、少年の健全育成のための業界の自主規制基準作成をお願いしてからのおつきあいだ。その後20余年、全体として健全で健康な娯楽を提供する業界にーとして発展を遂げられている。まさにご同慶の至りだ。

2018年8月13日

養豚農業振興議員連盟の申し入れ書を斎藤農水大臣に手交(H30.5.14)

私は現在、養豚農業振興議員連盟の幹事長を務めている。この日は、生産者が均等にお金を拠出して、国産豚の消費拡大や安全性の定着化・PRに使っていく等の制度(養豚チェックオフ制度)の早期実現に向け、議連として斎藤農水大臣に申し入れ。

 

 

2018年8月13日

登記制度・土地所有権の在り方等に関する研究会(H30.4.23)

今、「所有者不明土地問題」が大きな課題となっている。登記簿をくくると、実際の所有者が登記名義人と異なる土地が全国の20.3%。相続登記がなされないまま宅地・農地・山林が放置されている。民法や登記制度を所管する法務省としても、このような問題に対処するため、「登記制度・土地所有権の在り方等に関する研究会」(座長 山野目章夫・早稲田大学大学院教授)を立ち上げ、熱心な議論を展開している。

2018年7月17日

土地家屋調査士政治連盟総会で挨拶(H30.3.14)

3月14日、土地家屋調査士政治連盟総会で挨拶。現在、いわゆる「所有者不明土地問題」が喫緊の課題となっており、土地の有効活用のためには、所有者の探索等が急務だ。このことは、土地家屋調査士の皆さんのビジネスチャンスの拡大にもつながる旨挨拶。

2018年6月10日

地元でのミニ集会の後、輪投げに挑戦(H30.5.12)

5月12日、地元でミニ集会。本年の米価の動向や霞ヶ浦開発、さらには耕作放棄地や空き家対策について具体的なお話をさせていただく。その後は、「輪投げ」に挑戦。向かって左の葉梨衛県会議員(いばらき自民党議員会長)と共にプレーしたが、なかなか難しいということが分かったのがこの日の収穫。

2018年6月10日

JA総代会で挨拶(H30.4.21)

4月21日は、地元のJA総代会をいくつか掛け持ち。私の地元である茨城県南は、水稲の単作農家が多い。だからこそ、本年産米から、米の生産調整協力金(一反当たり7500円)が廃止されることへの不安も大きい。民主党政権時代に始まった米の生産調整協力金制度(いわゆる「戸別所得補償」、当初一反当たり15000円)は、実は米価下落の歯止めにはならなかった。だから、その予算を飼料用米などの米での転作予算に活用し、米価の安定を図ってきたのが私たちの政策だ。この日は、この政策をさらに着実に進めることで、農家の不安の払拭していきたいと訴えた。

2018年3月21日

地元経済人との会合(H30.3.12)

3月12日、水戸市内で茨城の経済界の方々と懇談。霞ヶ浦の浄化を起爆剤とした茨城県の発展戦略について語る。また、今話題となっている財務省の文書書き換え問題について、もしかしたら小役人的な完璧主義から行われたことかも知れないが、政府全体の問題であり、対応を誤れば深刻な事態となりかねないことを指摘。

2018年1月21日

ご挨拶

平成30年の新春が明けました。昨年は、私にとっても、籠池氏への証人喚問を行ったり、県知事選挙を戦ったほか、私自身の総選挙があるなど、何かと慌ただしい年でした。お陰様で5期目の当選を果たし、本年も、皆様へのご恩返しができるよう、しっかりと仕事をして参る所存です。皆様の本年のご多幸をお祈り申し上げますとともに、この1年、更なるご指導ご鞭撻をお願い申し上げます。