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目で見るはなし康弘の活動


行政区のソフトボール大会(R2.8.16)

8月16日、毎年恒例の牛久市・小坂行政区のソフトボール大会。今年で69回というからすばらしい。今年はもしかしたら中止かなと思ったが、お祭りはさすがに中止だが、ソフトボール大会は決行するという。すばらしい地域の結束力だ。

神谷行政区の太子講(R2.8.8)

8月8日、牛久の神谷行政区の太子講にお招きいただく。各地の夏祭りが全て中止となる中、このような地域の集会は貴重だ。この日は、7月に行った幹事長室の提言を説明し、国における状況をご説明した。

自民党取手藤代支部総会(R2.8.1)

8月1日、取手藤代支部総会。昨年名称変更が承認された支部だが、党員獲得120万人の目標達成のため、さらなる党員の獲得をお願いした。もっとも今年はコロナの影響で、各地の支部総会は中止。この総会も、出席者を絞り、社会的距離をとってのものとなった。

少年法改正の与党PTでの結論がまとまる(R2.7.30)

7月30日、約十回にわたり会合を重ねてきた自公の「少年法改正PT」が結論を得た。二十歳未満の者については、その可塑性などに鑑み、二十歳以上の者とは異なる刑事手続き(保護処分等)にのせることとするが、民法上成年となる18歳と19歳の者については、社会的な権利と責任を有することに鑑み、家庭裁判所が刑事処分相当と判断した後は、20歳以上の者とほぼ同じ取り扱いを行うなど、バランスのとれた合意内容になったと思う。私は、自公PTのメンバーとして、かつて少年警察で実務を経験した立場から、積…

災害対策を農林水産大臣に要望(R2.7.28)

令和2年7月豪雨は、九州地方を中心に、甚大な被害をもたらした。平成30年の西日本豪雨、昨年の台風被害に引き続いての異常災害だ。農林水産被害も1千500億円を超え、まだまだ積み上がる勢いだ。私は、党の農林水産災害対策委員長を務めているが、数回の役員会と2回の総会を経て、政府への要請をとりまとめ、7月28日、江藤農林水産大臣に、万全の対策を要請した。

中村・萩原杯ゲートボール大会(R2.7.23)

7月23日、取手選出の中村県会議員と龍ヶ崎・利根選出の萩原県会議員共催によるゲートボール大会。地元のスポーツ大会は大半が中止になってしまったが、まあ、ゲゲートボールならそれほど密になることはない。それでも、予定を短縮しての開催となった。

幹事長室緊急提言を二階幹事長に報告(R2.7.21)

7月21日、幹事長室緊急提言(コラム参照)を二階幹事長に説明。経済の回復と感染防止を両立させるためには、政府の対応の目詰まりを解きその尻をたたいていくことが必要だ。現在のように、民間の自費による検査に、適正価格である1万8千円を大きく上回り、約4万円を要する実態は、かなり異常だ。幹事長室としても、政府に対し、言うべきことは言っていかなければなるまい。

予算委員会での質問がTV中継(R2.7.15)

7月15日、予算委員会での私の質問が全国にTV中継された。テーマはコロナ対策。PCR検査や抗原検査の検査数がなかなか増えていない実情の中で、安心して経済を回していくのはなかなか難しい。このためには、行政検査だけではなく、自由診療や保険適用による検査を増やしていくことが大切だ。ところが、例えばPCR検査では、保険点数では、人件費やもうけの部分込みで、1万8千円であるにもかかわらず、現在民間の検査機関は、4万円を取っているという。これでは高すぎるし、検査も広がるまい。政府には、標…

FM牛久うれしく放送収録(R2.7.3)

7月3日、牛久市のFM放送、FMうしくうれしく放送で収録を行う。この夏は、コロナの影響で、各地の夏祭りが全て中止となり、地元の方とふれあう機会が極端に少ない。そんな中、FM放送などで、私の横顔を知っていただくのも、大切な取り組みだ。