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目で見るはなし康弘の活動


全国肉牛事業協同組合総会であいさつ(H30.5.19)

5月19日、全国肉牛事業協同組合総会後の懇親会であいさつ。組合の皆様とは、平成18年に私が自民党の畜産酪農対策小委員長に就任してからのおつきあいだ。平成20年に配合飼料価格が高騰した当時と比べると、畜産・酪農を取り巻く情勢は比較的安定しているとは言え、長期的な展望を考えると、決して気を抜くことはできない。

LGBTの差別解消に向けた申し入れ(H30.5.17)

5月17日、LGBT(同性愛者等)に対する差別解消のため、理解のある国会議員の皆さんや現実に運動を行っている皆さんが法務副大臣室を訪れ、大臣や私宛の申し入れ書を受け取らせていただいた。私たちは、差別のない、風通しの良い社会を構築してこそ、未来への成長戦略を抱けるのではないかと思う。だからこそ、特定の集団を、「生産性がない」などと決めつける非生産的な言動は、全く論評に値しない。

日本カラオケボックス協会総会後の懇親会で挨拶(H30.5.16)

日本カラオケボックス協会総会後の懇親会であいさつ。同協会とは、平成9年に私が警察庁少年課の理事官を務めていた当時、少年の健全育成のための業界の自主規制基準作成をお願いしてからのおつきあいだ。その後20余年、全体として健全で健康な娯楽を提供する業界にーとして発展を遂げられている。まさにご同慶の至りだ。

登記制度・土地所有権の在り方等に関する研究会(H30.4.23)

今、「所有者不明土地問題」が大きな課題となっている。登記簿をくくると、実際の所有者が登記名義人と異なる土地が全国の20.3%。相続登記がなされないまま宅地・農地・山林が放置されている。民法や登記制度を所管する法務省としても、このような問題に対処するため、「登記制度・土地所有権の在り方等に関する研究会」(座長 山野目章夫・早稲田大学大学院教授)を立ち上げ、熱心な議論を展開している。

土地家屋調査士政治連盟総会で挨拶(H30.3.14)

3月14日、土地家屋調査士政治連盟総会で挨拶。現在、いわゆる「所有者不明土地問題」が喫緊の課題となっており、土地の有効活用のためには、所有者の探索等が急務だ。このことは、土地家屋調査士の皆さんのビジネスチャンスの拡大にもつながる旨挨拶。

地元でのミニ集会の後、輪投げに挑戦(H30.5.12)

5月12日、地元でミニ集会。本年の米価の動向や霞ヶ浦開発、さらには耕作放棄地や空き家対策について具体的なお話をさせていただく。その後は、「輪投げ」に挑戦。向かって左の葉梨衛県会議員(いばらき自民党議員会長)と共にプレーしたが、なかなか難しいということが分かったのがこの日の収穫。

JA総代会で挨拶(H30.4.21)

4月21日は、地元のJA総代会をいくつか掛け持ち。私の地元である茨城県南は、水稲の単作農家が多い。だからこそ、本年産米から、米の生産調整協力金(一反当たり7500円)が廃止されることへの不安も大きい。民主党政権時代に始まった米の生産調整協力金制度(いわゆる「戸別所得補償」、当初一反当たり15000円)は、実は米価下落の歯止めにはならなかった。だから、その予算を飼料用米などの米での転作予算に活用し、米価の安定を図ってきたのが私たちの政策だ。この日は、この政策をさらに着実に進める…