葉梨康弘の政策Ⅰ~県南地域の活性化のため、地域の賑わいを取り戻すプロジェクトを進めます

2026-1-19

・取手市への関東最大級のショッピングセンター計画

~ 取手市桑原への日本最大のショッピングセンター計画は、昨年、事業協力者が、計画を縮小した上で、 必ず進出する旨を公表しました。依然として、関東最大級の規模であり、県南地域発展の起爆剤となることが期

待されます。農転協議のお手伝いをした葉梨康弘は、今後も、しっかりと、この計画をバックアップしていきます。

・TXの東京駅延伸と羽田空港との接続

~ 葉梨康弘康弘は、TX利用建設促進議員連盟会長として、2040年の開業を目指す、東京都の臨海新都市地下鉄(東京駅と羽田空港を結ぶ)と、TXの東京駅延伸を一体として整備すべく、多方面への活動を展  開しています。これにより、県南地域の魅力が、さらに増していくことが期待されます。

・導水事業による霞ヶ浦周辺地域の観光資源化

~ 令和8年度には、霞ヶ浦導水事業が概成し、いよいよ、那珂川・霞ヶ浦と利根川

との通水が始まります。これにより、霞ヶ浦の水質の飛躍的な改善が期待されます。
葉梨康弘は、これまでも、中断していた導水事業の再開に尽力するなど、この事業をバックアップしてきましたが、今後は、浄化された霞ヶ浦を財産として、圏央道の完全4車線化(令和8年度)も活用し、霞ヶ浦周辺地域の観光資源化に取り組みます。この構想が実現できれば、地域住民の悲願である「霞ヶ浦2橋」も夢でなくなります。

・ 水田の生産力の大幅アップなによる地域の活性化

~ 私たちの地元、特に稲敷郡・稲敷市・龍ケ崎市・利根町の地域は、我が国有数の水田地帯です。水田面積占有率は、全国平均の約6倍で、その生産力のアップが地域活性化の鍵を握ります。葉梨康弘は、農林水産委員会筆頭理事として、水田の大区画化による生産力のアップを主張し、予算の倍増を実現しました。これからもしっかりと、地域の活性化を図って参ります。

葉梨康弘は、これらのプロジェクトを着実に推進し、地域の賑わいを取り戻すため、全力を尽くして参ります。