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目で見るはなし康弘の活動


龍ケ崎市馴柴地区青少年育成会議(R1.5.12)

龍ケ崎市馴柴地区の青少年育成、花いっぱい運動合同会議には、毎年呼んで頂いている。今年は、珠算、統計、相撲,弓道などで抜群の成果を収めた小中学生への表彰もあり、ほほえましい会合だった。この日は、退位礼正殿の儀と即位後朝見の儀における先の天皇陛下と今上天皇陛下の、「国民の和」を大切にされているお言葉を紹介した。そして、今日のような温かい集まりこそが、両陛下の御心にかなっているのではないかという感想を述べる。

自民党茨城県連青年局・青年部総会(R1.5.11)

自民党茨城県連青年局・青年部総会で、県連筆頭副会長として、県連を代表して挨拶。自民党は今、アベノミクスをふかすことにより、若者や女性の活躍の機会を拡大している。その結果、現在、20代、30代の自民党支持率は45%だが、年金への不安を抱える60代の自民党支持率は30%に過ぎない。しかし、現役世代のフトコロが豊かになってこそ、高齢者への給付が実現する分けだから、今の政策を続けていかなければならないことを青年部から発信すべきと挨拶。

いわゆる変則登記への対策法が衆院を通過(R1.5.10)

5月10日、いわゆる変則登記への対策法が衆議院で可決、参議院に送付された。私は、法務委員長として、審査の経過及び結果を本会議で報告した。変則登記とは、登記簿の表題部が、○○兵衛ほか○○名とか、○○字持などとなっており、所有者が不明となっているもので、かつては、入会地、惣持地などと言われていた土地だ。法務省のサンプル調査では、このような土地は、筆数にして約1%に上るという(筆数と土地面積が仮に比例するとしたら、面積的には埼玉県と同じということになる。)。今回の法案は、このような…

茨城県メディカルセンター人間ドック棟竣工式(H31.3.24)

この日、茨城県メディカルセンター人間ドック棟竣工式が開催される。メディカルセンターは、東日本大震災を契機に、新築が必要とされた施設だ。私も、最近、万歩計付きのスマホに変えたが、東京に通勤している日は結構な歩数になるのに、地元日程の日は、自動車での移動のため余り歩数が稼げない。自動車利用の多い茨城県民こそ、日常的に健康のことを考えなければならないのかも知れない。

新しい御代へ(R1.5.1)

昨日の退位礼正殿の儀に続き、本日は即位後朝見の儀に臨む。新しい時代の訪れを、国民こぞって祝いたいと思う。

茨城県農機具商業協同組合総会であいさつ(H2.2.20)

この日は、水戸市で茨城県農機具商業協同組合総会であいさつ。あまり知られていない話だが、国産農機具の市場規模は約4000億円で、ほとんどコメ農家対象だ。ただ、コメは、農業粗生産額約10兆円のうち、2兆円弱を占めるに過ぎない。畜産、野菜、果樹など向けの農機具は、、現在外国製品・外国商社が担っている。この分野を、いかに国内資本として担い得るかが成長のカギとあいさつ。

元稀勢の里・荒磯親方を励ます(H31.2.18)

この開かれた元稀勢の里・荒磯親方の激励会。私は、稀勢の里関が大関になった平成16年(当時萩原関)以来のつきあい。私の苦しいとき(落選中)も後援会の集まりに呼んでいただき、必ず挨拶をさせて頂いた。そんな優しい横綱だ。だからこそ、親方になっても、皆で応援していこうじゃないですか。

平成最後の節分(H31.2.3)

今年の節分は、ことのほか温かい。この日は、各所で豆まき。写真は、龍ケ崎鎮守・八坂神社での豆まきの模様。新しい御代を控え、みんなでいい時代を作っていきたいものだ。

茨城・栃木両県のエアロビック連盟十周年祝賀会 (R1.5.5)

5月5日、茨城県エアロビック連盟(宮本真理子理事長、私は顧問を務めている。)と栃木県エアロビック連盟(近藤忠雄理事長)共催の十周年祝賀会に出席。有酸素運動は健康寿命の延伸に大変有効だ。私自身、12年前に一念発起し、週3回は有酸素のジョギングをしており、写真のように、細身のズボンも着用できるようになったことを報告。本年は私の地元取手市で、エアロビックの国体デモンストレーション大会が開催されるが、私も議員連盟の一員として、さらにエアロビックの振興に尽くしていきたい。