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土地家屋調査士政治連盟総会で挨拶(H30.3.14)

3月14日、土地家屋調査士政治連盟総会で挨拶。現在、いわゆる「所有者不明土地問題」が喫緊の課題となっており、土地の有効活用のためには、所有者の探索等が急務だ。このことは、土地家屋調査士の皆さんのビジネスチャンスの拡大にもつながる旨挨拶。

地元でのミニ集会の後、輪投げに挑戦(H30.5.12)

5月12日、地元でミニ集会。本年の米価の動向や霞ヶ浦開発、さらには耕作放棄地や空き家対策について具体的なお話をさせていただく。その後は、「輪投げ」に挑戦。向かって左の葉梨衛県会議員(いばらき自民党議員会長)と共にプレーしたが、なかなか難しいということが分かったのがこの日の収穫。

JA総代会で挨拶(H30.4.21)

4月21日は、地元のJA総代会をいくつか掛け持ち。私の地元である茨城県南は、水稲の単作農家が多い。だからこそ、本年産米から、米の生産調整協力金(一反当たり7500円)が廃止されることへの不安も大きい。民主党政権時代に始まった米の生産調整協力金制度(いわゆる「戸別所得補償」、当初一反当たり15000円)は、実は米価下落の歯止めにはならなかった。だから、その予算を飼料用米などの米での転作予算に活用し、米価の安定を図ってきたのが私たちの政策だ。この日は、この政策をさらに着実に進める…

地元経済人との会合(H30.3.12)

3月12日、水戸市内で茨城の経済界の方々と懇談。霞ヶ浦の浄化を起爆剤とした茨城県の発展戦略について語る。また、今話題となっている財務省の文書書き換え問題について、もしかしたら小役人的な完璧主義から行われたことかも知れないが、政府全体の問題であり、対応を誤れば深刻な事態となりかねないことを指摘。