LGBTの差別解消に向けた申し入れ(H30.5.17)

2018-8-13

 

5月17日、LGBT(同性愛者等)に対する差別解消のため、理解のある国会議員の皆さんや現実に運動を行っている皆さんが法務副大臣室を訪れ、大臣や私宛の申し入れ書を受け取らせていただいた。私たちは、差別のない、風通しの良い社会を構築してこそ、未来への成長戦略を抱けるのではないかと思う。だからこそ、特定の集団を、「生産性がない」などと決めつける非生産的な言動は、全く論評に値しない。