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目で見るはなし康弘の活動


全国青年局一斉街頭行動(H16.6.6)

6月6日は、全国の自民党青年局で、拉致問題解決のための一斉街頭演説。葉梨康弘も、党本部青年局次長としてマイクを握る。拉致家族を「救う会」は、もともとこの活動に批判的だったようだが、翌日の新聞によれば、「葉梨衆議院議員の演説」については、「よかった」と評価してくれた。若手国会・県会議員による街頭活動は、大いに盛り上がった。

自民党県連青年局で講演(H16.6.6)

県連青年局で、「日本外交は日本人を守れるか」という表題で講演。小泉総理訪朝の直後だけに、口調にも熱がこもる。インドネシア駐在官時代に、実際に亡命問題に携わった実体験を交えて話し、会場は沸いた。

葉梨康弘の質問に答える小野大臣(H16.6.3)

青少年特別委員会で、葉梨康弘の質問に答える小野清子青少年担当大臣。6月1日発生の小六女子による同級生殺害事件の翌々日というタイミングで質問。葉梨康弘は、専門家の立場から、防止策の徹底について提言を行った。

日イ議連の事務局次長に2(H16.6.1)

インドネシアは、わが国のシーレーンを握り、日本からのODA累積額が、中国よりも多く世界1という、極めて重要な国。今後対中国援助見直しの流れの中、10月には新政権誕生も噂されており、重要性はますます高まる。議連の新会長には武部勤元農水大臣(写真右)、幹事長には松下衆院議員(元インドネシア駐在、写真中央)がつき、葉梨康弘(写真左)が事務方を支えて議連をリードしていくことに。rn

日イ議連の事務局次長に1(H16.6.1)

インドネシアでの駐在経験を買われ、100名を越えるメンバーを擁する日本・インドネシア議員連盟(超党派)の事務局次長に就任。歴代会長は、福田元総理、渡辺元副総理、山崎前副総裁と、そうそうたる顔ぶれ。写真は挨拶する山崎議連名誉会長(写真右、葉梨康弘は左端)。

後藤田議員結婚式で元副総理と(H16.5.28)

後藤田正純衆議院議員と女優の水野真紀さんの結婚披露宴で、後藤田正晴元副総理と久しぶりに懇談。後藤田家と葉梨とは、正晴元副総理が、葉梨信行の旧制水戸校の先輩で、かつ、葉梨康弘の大学・役所(警察庁)の先輩。さらに、正純衆議院議員が、葉梨康弘の高校の同窓(筑波大附駒場校)という不思議なご縁で、懇意にさせていただいている。

21世紀の憲法を考えるフォーラム2(H16.5.3)

パネリストは、自民党から平沼前経済産業相と私、民主党から西岡参議院議員(元自民党総務会長)と松原拉致議連事務局次長。コーディネーターが桜井よしこ氏。戦後教育世代の発想から現行憲法の問題点を述べる葉梨康弘の発言に、会場から拍手がわいた。

21世紀の憲法を考えるフォーラム1(H16.5.3)

自民党憲法調査会での積極的な発言が評価され、自民党の若手を代表して、5月3日の憲法記念日に民間憲法臨調(三浦朱門代表)主催の「21世紀の憲法を考えるフォーラム」のパネリストとなる。ディスカッション前に演壇で待機するコーディネーターの桜井よしこ氏、パネリストの平沼赳夫前経済産業相、葉梨康弘ら。rn

萩原関を励ます(H16.4.17)

牛久市出身の萩原関を励ます有志の会に。葉梨康弘も180㎝の長身だが、新十両の萩原関はやはり大きい。郷土出身力士として、今後の活躍を大いに期待。

警察不祥事を質す(H16.4.14)

本年は警察の裏金疑惑が問題に。警察機構を知る議員として白羽の矢が当たり、与党としても厳しく質すことに。小野国家公安委員長に質問。翌日の新聞では、「疑惑解明に与野党共闘」と報じられる。