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目で見るはなし康弘の活動


阿見町の政策提言を岸田政調会長に手交(H31.4.11)

4月11日、茨城県阿見町からの保育士確保に関する政策提言を、岸田政調会長、左藤内閣府副大臣、新谷厚労政務官らに手交して説明。東京への通勤圏内に位置する阿見町(人口約5万人)は、保育の需要が極めて高いにも関わらず、近隣市町村との関係で不利な立場に置かれている。国としても何らかの検討を行うべきことを要請。

ベトナム司法大臣の表敬を受ける(H31.4.4)

4月4日、来日中の、ベトナムのロン司法大臣の表敬訪問を受ける(衆議院法務委員長室)。日越の司法分野での協力は、昭和からの歴史を刻んでいる。今後とも信頼できるパートナーとして連携していきたいと思う。

県内の経営者に対する講演会(H31.3.18)

3月18日、水戸市内で、県内の経営者を対象にした講演会を開く。戦後我が国が外国人労働者をどのように受け入れてきたかを時系列的に振り返りながら、今回の改正入管法の位置づけと今後の展望について述べる。

豚コレラ対策で農水大臣に緊急要請(H31.2.26)

昨年秋に岐阜県で発生した豚コレラは、収束の気配を見せていない。今のところ発生地域が限定されており、全国的なパニック状態には至っていないものの、緊急の対策が必要なことは言うまでもない。私が幹事長を務める養豚農業振興議員連盟では、緊急要請を決議し、農水大臣と環境大臣に政府をあげての具体的対策を強く要請した。

自民党茨城県連大会で挨拶(H31.2.23)

2月23日、大洗町で開催された自民党茨城県連大会で、県選出国会議員を代表して挨拶。現在衆議院予算委員会で問題となっている統計問題にも触れる。まず、今問題となっている毎月勤労統計問題は、2003年からの厚生労働省の長年の仕事怠慢で、大規模事業所に対する調査のサンプルを少なくした結果、平均賃金が実際よりも低くなり、これが原則6月分の失業保険給付額を1人当たり2000円程度引き下げることとなったことを指摘。極めてゆゆしき問題であり、与野党を超えた解明と再発防止が必要と説明。その上で…

自由民主党大会(H31.2.10)

2月10日の自民党党大会。この日私が感動したのは、サプライズで登壇した谷垣禎一前総裁のスピーチ。「私は、来年のパラリンピックを本当に楽しみにしている。私も障がいを持ってから、障がい者の皆様の抱える問題が、それぞれの個人で、それぞれ異なっていることを認識した。だからこそ..」私自身も、そういうドラマを見たいと思うし、政治に携わる者として、心していきたいと思う。

新春健康マラソン(H30.1.20)

利根川河川敷で開催された取手新春健康マラソン開会式。寒いけれど好天に恵まれ、良かったと思う。私も、折に触れてランニングをするようにしているが、今年は年男、健康

県内企業人との定例懇談会(H30.11.12)

今国会は、外国人材の受け入れ問題で持ちきりだ。法務委員長としても、何かと忙しい。でもこの日は定例講演会に出席することができた。我が国が、増え続ける空き家問題や耕作放棄地問題に対し、抜本的な対策を打っていく必要があることや、その具体的な提案についても提案を行った。