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目で見るはなし康弘の活動


列国議会同盟後の記者会見(H16.10.2)

ジュネーブの日本国連代表部大使館で、瓦団長(元建設相、左から2人目)らとともに記者会見に臨む葉梨康弘。会見終了後、9月30日に逝去された中山利生前衆議院議員の弔問のため、予定を変更して、代表団より一足早く帰庁。

列国議会同盟総会(H16.9.28)

9月26日から10月2日まで、世界の国会議員が参加する唯一の国際機関であるIPU(列国議会同盟)総会に参加するためジュネーブへ。朝から夕方まで会議続きの非常にハードな出張。写真は総会の模様。

沖の鳥島視察(H16.9.15)

国土交通委員会で、日本最南端の島、沖の鳥島を視察。視察記は、「政策論文」で書く予定だが、国民の代表である国会議員が、定期的に視察することは、確実に領土の保全につながる。写真は、YS11機から望む沖の鳥島。

渡辺国土交通部会長に視察を要請(H16.9.7)

取手中央タウン付近の利根川堤防は、幅・高さとも規格に満たず、住民の不安が強かった。葉梨康弘は、党内で防災対策の必要性を訴え、渡辺喜美国土交通部会長の視察を要請。公共事業カットの厳しい予算状況の中、平成19年までの築堤にメドをつけた。左から、葉梨康弘、塚本取手市長、渡辺代議士。

自民党総和支部で講演(H16.8.3)

お隣の選挙区ではあるが、自民党総和支部で、今年の参議院選挙の結果に関し、私なりの分析について講演を依頼される。わが党が反省すべき点、自信を持つべき点を率直に語った。やはり率直に語る姿勢が大切と思う。講演後女性部の方々とのスナップ。

地元夏祭り(H16.7.31)

地元の夏祭りは、地域住民の声を直接聞くことができる貴重な機会。スケジュールの合間をぬって、できるだけ回るようにしている。今年は異常な猛暑で例年より人出が多いようだ。