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目で見るはなし康弘の活動


日イ議連の事務局次長に2(H16.6.1)

インドネシアは、わが国のシーレーンを握り、日本からのODA累積額が、中国よりも多く世界1という、極めて重要な国。今後対中国援助見直しの流れの中、10月には新政権誕生も噂されており、重要性はますます高まる。議連の新会長には武部勤元農水大臣(写真右)、幹事長には松下衆院議員(元インドネシア駐在、写真中央)がつき、葉梨康弘(写真左)が事務方を支えて議連をリードしていくことに。rn

日イ議連の事務局次長に1(H16.6.1)

インドネシアでの駐在経験を買われ、100名を越えるメンバーを擁する日本・インドネシア議員連盟(超党派)の事務局次長に就任。歴代会長は、福田元総理、渡辺元副総理、山崎前副総裁と、そうそうたる顔ぶれ。写真は挨拶する山崎議連名誉会長(写真右、葉梨康弘は左端)。

後藤田議員結婚式で元副総理と(H16.5.28)

後藤田正純衆議院議員と女優の水野真紀さんの結婚披露宴で、後藤田正晴元副総理と久しぶりに懇談。後藤田家と葉梨とは、正晴元副総理が、葉梨信行の旧制水戸校の先輩で、かつ、葉梨康弘の大学・役所(警察庁)の先輩。さらに、正純衆議院議員が、葉梨康弘の高校の同窓(筑波大附駒場校)という不思議なご縁で、懇意にさせていただいている。

21世紀の憲法を考えるフォーラム2(H16.5.3)

パネリストは、自民党から平沼前経済産業相と私、民主党から西岡参議院議員(元自民党総務会長)と松原拉致議連事務局次長。コーディネーターが桜井よしこ氏。戦後教育世代の発想から現行憲法の問題点を述べる葉梨康弘の発言に、会場から拍手がわいた。

21世紀の憲法を考えるフォーラム1(H16.5.3)

自民党憲法調査会での積極的な発言が評価され、自民党の若手を代表して、5月3日の憲法記念日に民間憲法臨調(三浦朱門代表)主催の「21世紀の憲法を考えるフォーラム」のパネリストとなる。ディスカッション前に演壇で待機するコーディネーターの桜井よしこ氏、パネリストの平沼赳夫前経済産業相、葉梨康弘ら。rn

萩原関を励ます(H16.4.17)

牛久市出身の萩原関を励ます有志の会に。葉梨康弘も180㎝の長身だが、新十両の萩原関はやはり大きい。郷土出身力士として、今後の活躍を大いに期待。

警察不祥事を質す(H16.4.14)

本年は警察の裏金疑惑が問題に。警察機構を知る議員として白羽の矢が当たり、与党としても厳しく質すことに。小野国家公安委員長に質問。翌日の新聞では、「疑惑解明に与野党共闘」と報じられる。

野党欠席の中で質問(H16.4.7)

前日急に質問指名され、国土交通委員会で初質問。民主党は対案を出すと言いながら、何故審議拒否するのか不可解。民主党不在ながら、国土交通省から、民主党の高速道路無料化案では、首都圏の圏央道ですら工事ストップの可能性が高いという答弁を引き出す。